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RALLY MONGOLIA 2012 ETAP2-4  長すぎる夜の巻

RCPではエントラントは強制的に1時間休憩をしなければならない。
もう誰もいないかもしれない。と覚悟してたけど、先ほど会ったオッジーさんとASOさん/ヨーコさん組、それにアオヤマさんとアサリちゃん、APIOジムニーのハシモトさん/オギさん組も居た。

ローリーから給油を済まして、休憩しながら一人、また一人と出発していうのを見送る。
空はどんどん薄暗くなっていくので、後で1時間つけておいてくれたらいいからすぐにでも出発させて!といいたい位、焦りが募る。

しばらくすると、何故か先に出発してたアサリちゃんが戻ってきた(?)

「道が全然なくて、どこ走ってるのかわからなくなっちゃった~♪」

あさりちゃん、いつものように笑いながらおどけて言ってるけど、この先って、そんなにひどい状況なの?

スタッフから説明と励ましを受け、再度スタート…
だけど、様子がちょっと変。

エンジンを掛けるのに、何やらセローのシート下のサイドカバーの所をいじってる。
見てみると、ハンドルのバーパッドのスポンジの中に仕込んであった、グリップをビニテで絶縁してあるニップルレンチのような先が二股に分かれた棒を、サイドカバーに開けてある穴の中に突っ込んで、火花をバチバチ散らしてる!?

あれ? 何でそんな事してんの??
…、とハンドルの右側に目をやると…

セルボタンがない(汗)

ボタンが壊れて押せないので、金属の棒を使ってスターターリレーを短絡させて、セルモーターを回してるらしい…

「ワ、ワイルドだなぁ~」

P1020161 (480x640)

何度かバチバチやってエンジンが掛かり、再び元気に飛びだして行ったアサリちゃん。

そろそろ自分のスタートが近付いてきたんだけど、アサリちゃんがわざわざ戻ってきたのが気がかりで、スタッフのC森さんに、より詳しく状況を確認すると…

スタートしてまもなくすると、川に流されてしまってピストが消滅している。だけど涸れ川の中を走って降りれる。すると平原に出るのだけど、先に大きな湿地帯がある。それは見た目あきらかに分かるので、その湿原には入らずに左に避けてしばらく行くと向こうに見える山の下側にピストがあるので、そこを走れば湿地帯の外側を回りこんでオンコースに戻れるから。

…って、説明が漠然とし過ぎてるし、距離感もつかめなくて、いまいちピンと来ないんですけど(汗)

それを聞いてたモンゴル人スタッフのムッホさんは、「途中の石柱沿いのピストを行けば迂回できるんじゃないかと現地の人が言ってる」と。

C森さん「そんなのは話にならないよ」

う~ん、スタッフの間でも正確な情報がなく、意見がまとまっていないみたい。
誰のいう事を信じていいのか分からなくなってきたなぁ…
とにかく、この先はピストがなくなってしまってる上に、オンコース上に湿地帯が広がってて、それを左の方向に避けなきゃいけない訳ね。
ホントに大丈夫かなぁ~

1時間が経過したので、一抹の不安を抱えながらも再スタートを切る。
とにかく、行けるところまで行くっきゃない!!



しばらく走ると、言われたとおりピストは涸れ川に吸い込まれてしまった。
しかも涸れ川と言ってもその広さがハンパない(汗) まるで1級河川の河口くらい。

まだあちこち水が引き切れてない場所があるし、地面がしっとりしてるので、気持ち悪い。
もうヤチに嵌るのは勘弁してください。

コマ図を見ると、途中で何カ所かオボーや分岐があるハズなんだけど、全部川に流されてしまって何にも見つからない。
仕方ないので他の車の轍を見ながら涸れ川を下っていくしかない。

川を下り切ると、平原に出てきた。
しかし、薄暗いなかライトが照らすその先はC森さんが言ってたように見るからに湿地帯…
四輪が段差を降りて先に進んだ形跡が残ってるけど、轍の掘れ方をみるからに、

「こんな所、アフリカツインで突っ込んだら絶対に抜け出せない!!」

迂回すべき左側に目をやってみる。
こちらも見渡す限りの平原で山のシルエットは遥か遠くなんですけど…(汗)

一体この湿原はどこまで広がってて、どれだけ回り込まなくっちゃいけないんだろう??

とりあえず左に向かってやみくもに走ってみる。
もう暗くて路面もよく見えないし、ルートもさっぱり分からない。
しばらく走ってると、遠くの右手に四輪のテールランプが見えたので近寄ってみると、ムッホさんたちM1のピックアップだった。
ムッホさん達は車から降りてたので話を聞くと、オノウエさん達APIO勢のジムニーが2台ほど、湿地帯の中でスタックして動けなくなり救助要請が出てるので、そちらに向かわないといけないらしい。

あの、バリバリにチューンされたジムニーでさえ渡りきれない湿地帯って!
アフリカツインで突入しなくてホントにヨカッタと肝を冷やした。

この先どう行けばいいのか、ムッホさん達も分からないらしく、RCPで言ってたように、石柱沿いのピストなら通れるハズって。

う~ん、確かにオンコースじゃないけど、RCPからスタートしてまもなく位の所の左側に石柱が並んでるのを見かけたような気がする。
だけどそこまで戻るには、またあの涸れ川を遡らないといけないのか…

悩みながらふと下を見ると、今自分がいる場所も結構ぬかるんでるじゃないですか!
知らない内に湿地帯に入りかけていたようで…

周辺を見渡すと、湿地帯の方向に灯が3つ位見えるんだけど、どれも動いてる様子じゃない。

どうやら石柱が向かってた方向と、僕がこれから行こうとしてる方向は同じような感じだし、遠回りでも一旦戻ってちゃんとピストのある所を走った方が無難かもしれない。

再び涸れ川を遡る。
今度は登りなので、砂の抵抗が大きく行きの下りよりさらに走りにくい。
もうすっかり日が暮れて真っ暗なので、路面状況も把握しづらいのでなおさら…
しばらく走ってると前方から車の灯が近付いてくる。

カミオンバレイ…

と、いう事はこれ以上先に戻る訳にはいかなさそうだ。

ちなみにカミオンバレイというのは、最後尾を走り、リタイヤした車両をピックアップしていくトラックの事。
だからこれよりも遅れてしまうと、万が一の時に誰にも助けてもらえなくなる訳で・・・

P1020121 (640x480)

これがカミオンバレイ。

カミオンバレイと合流して聞くと、カミオンバレイもルートを知らないらしい(マジで!)

「どうしますか? 我々について来ますか?」

カミオンバレイに追い付かれてしまった以上、僕もこれ以上ルートを遡る訳にいかないし、こんな状況で一人でトラブったら遭難してしまう危険性が高い。

もうとにかく、明日のスタートの時間にさえ間に合えばいいから、より確実に帰れる可能性の高い選択をするしかない。なのでカミオンバレイと行動を共にすることを決断する。
明日のETAP-3はループコースだから、もししんどくて走れなくても、とりあえずスタートだけして、すぐ戻れっても、ペナルティー受けても完走扱いにはなるハズ。

出発したカミオンバレイの後ろに回り込むと、荷台には見覚えのあるバイクが…

オッジーさんのCRF450R!!

オッジーさん、ヘッドライトが点かないって言ってたから、ダメだったのか…
せっかく水没リタイアの危機を乗り越えてきたのに残念だなぁ~

カミオンバレイの後ろについて、時速20kmの鈍行旅行。
ゆっくり走ると、涸れ川のギャップを全部拾ってしまうので、バランスを保つのが大変でとてもしんどい。
でもついて行くと言った以上、我慢するしかない。
結局、先ほど僕が立ち往生した湿地帯の手前に逆戻り。何度同じところを走るんだろう…

カミオンバレイがルートを確認したり、本部と無線でやり取りするのをじっと待つ。
荷台の幌の中からオッジーさんが出てきてお互いのここまでのエピソードを話した。
オッジーさんはやっぱり前が見えないし、ルートも分からないので走るのを諦めたとの事。

カミオンバレイが再び走りだす。
ルートを探しながら、時折果敢にも湿地帯に突入するけど、スタックしそうになって慌てて戻る事を何度か繰り返す。
カミオンバレイまで動けなくなったらたまったもんじゃないので、後ろを走ってる僕もヒヤヒヤもの。
かくいう僕も前後タイヤが空気がパンパンに入ったMT21という、ヤチを走るにはちょっと厳しい状況だし、コケて置いてきぼりにされるのはイヤなので、両足でジタバタしながら必死で泥を掻いてついて行く。

山がより近くに見えるようになり、行く手も緩く上り始めてきた。
地面は結構なヤチでヌルヌルしている。
カミオンバレイはスタックを防ぐためか少しペースを上げてグイグイ行ってしまったが、僕のアフリカはどうにも動きが重く、ツルツルと滑りまくって、なかなか前に進めない。

ついに力尽きてボテゴケしてしまった。
すぐに起こしに掛かるが、ぬかるみで足が滑って踏ん張りが利かない。
アフリカ自体もタイヤのブロックの間が泥で埋まって、まるでスリックタイヤみたいになってる(汗)
アンダーガードの中やリアフェンダーの裏にも泥がてんこ盛りに詰まっていて、タダでさえクソ重いアフリカツインがさらに重たくなってる!!

それでも渾身の力を振り絞ってなんとか起こしたものの、肩で息をするくらいヘトヘトになってしまった。
その辺に寝転がりたい気持ちだったけど、ドロドロなので、バイクにしがみついて息を整える。
呼吸が落ち着いたところで再びバイクに跨って、スタートするものの、ほとんど進まずにその場で後輪がスタックしてしまった。

参った! まさかモンゴルまできて、日本でもやった事のないミッドナイトゲロを堪能するなんて思いもよらなかったよ…(苦笑)

なんとかアフリカは出したが、スタートしてすぐ、今度はフロントのコントロールが全然効かなくてまたコケてしまった。
見ると、フロントフェンダーとタイヤの間に泥が噛み込んでしまって、前輪が全く回らない状況。
どおりで、ぜんぜん進まない訳だ…

外したフェンダーをカミオンバレイに預かってもらうと、さっきまでの地獄が嘘みたいに軽くなり、ヤチの中を蛇行しながらでもグングン進むようになった。
そのかわり、フロントタイヤが巻き上げた泥や水しぶきが目の前をビュンビュン飛んできてすごく賑やかなんだけどね(笑)

ヤチを抜けてた場所で待っていたカミオンバレイに合流してしばらく走ると、ようやくピストに出て来て、ムッホさんの車とも合流した。
すぐそばで地元のモンゴル人のバンがスタックしてしまってたので、ムッホさん達が牽引して救助するのを待ってから、3台で出発する。

ピストではカミオンバレイもさっきまでの鈍行が嘘みたいにハイペースで飛ばす。
60km/hほどのペースだけど、カミオンバレイは多少のギャップやヤチはお構いなしで突っ込んで行くのに対し、バイクの僕はフェンダーレスで前が良く見えないし、危ない場所はいちいち減速するので、そのたびに離されてしまい、かなり必死で走らないといけない。

いつの間にかムッホさん達のM1ピックアップがいなくなり、再びカミオンバレイと同行二人になってしまったが、GPSを見るとなんだかCAPがどんどんズレていく…

これって、おかしいよね? ミスコースしてない??

そんな疑念を抱きながらもしばらくカミオンバレイについて走ってたら、カミオンバレイも止まった。

ミスコースに気付いたのかな?と思って助手席側にバイクを付けると、

「無線で連絡が入って、これから沼でスタックしてるオノウエさん達の救助に向かわなければならなくなった。着いてきてもいいけど、帰るの朝になってしまうと思うけどどうする?」と、S村さん。

カミオンバレイの助手席に上がって、ライトの下で地図を広げて説明を受ける。

う~ん、さすがにそれは困ったな。救助に向かうと言っても、ジムニーがスタックするような場所にカミオンバレイで近づけるとも思えないんだが…

とにかく、一人で進もうにも今の時点でミスコースしてるみたいでどこにいるのかもわからないし、こんな状況ではオンコースを見つけるのも困難だと訴えて、とりあえず、次のGPSポイントまでは案内してもらえる事になった。

Uターンしてしばらく行くと、左へ曲がってるピストがあり、これを曲がるとGPSのCAPの向きが合った。
もしかしたらこれがオンコースなのかもしれない。

さらに走り続けると、対向から数台のバンやトラックのキャラバン隊がやってきた。
なんとそれは4日目のビバーク地であるゾーモッドへ向かう、SSERの先発隊だった!

なんというラッキー!
これで、今走ってるのがオンコースだと分かったので、カミオンバレイとはお別れして、一人でゴールを目指す事となる。
しかし、カミオンバレイのクルーも、こうして深夜に移動してるスタッフの人たちもみんな大変だ。
もしかしたらエントラントよりもハードかもしれないスケジュールでチェックポイントやビバークへ先回りして準備してくれてるスタッフの人たちのお陰で、僕らはこうしてモンゴルの大地を堪能できてる事に感謝。

別れ際に、明日のETAP-3はキャンセルになるかもしれないと教えてもらった。
すでにETAP-1のSSもキャンセルになってるし、せっかくモンゴルを堪能しにきたのに行程が一日少なくなるのは残念だけど、この時ばかりはチョットばかり安心してしまった。
かと言って、こんな何もないモンゴルの夜に一人でビバークするのは怖すぎるので、早くビバークに帰り着いて暖かいシュラフに潜りこみたい!

しばらく進むとGPSポイントのオボーに到着。
ICOの距離を合わせヘッドライトの泥を拭い、サプリメントを飲んだりして準備を整え、いざ真夜中の一人旅へ!

時折現れるヤチや砂溜まりに気をつけながら、ヘッドライトの灯のみを頼りに暗がりのなかをひた走る。
そして、やっと午前2時過ぎに村の手前にあるSSのゴール地点に到着。
時間が時間なので、もう撤収されてしまっるかもと思ったけど、ちゃんとコントロールフラッグが出てたので、一安心。
チェックポイントには誰もいなかったけど、車の中で寝てたモンゴル人スタッフが起きてきてくれたけど、スタンプを持ってない。
テーブルの近くに張ってあったテントを指さすので、声を掛けて起こすと中に居たのはO崎さんだった。
ゴールのスタンプを押してもらうが、ここからビバークまではたった2か所のGPSポイントを頼りに、約60kmもCAP走行をしなければならない。

「くたびれただろう?少し休んでけば。」とのO崎さんの計らいで、ベンチに腰かけてランチパックに一つ残しておいたパンをかじりながら休憩させてもらう。
僕はこれまでの道中どれだけ大変だったか話す。O崎さんからは早く着いた他のエントラントの多くも湿地帯で悪戦苦闘し泥まみれで帰ってきたことを聞いて、今日のルートのすさまじさをあらためて実感した。

気力も体力もかなり消耗してるけど、あんまり長居してしまうと睡魔が襲ってくるので、休憩はそこそこで切り上げ、ゴールへ向けて出発する。
GPSポイントのあるボグドの村までは電柱沿いの一本道。
立派に成長したキャメルグラスがライトに照らされて光り、メチャメチャ不気味なんだけど、すごく目立つのでかえってラインを読みやすく、イケイケのハイスピードでぶっ飛ばす!
走ってると、足元で小さな野ネズミがピョンピョン飛び回ってたり、野ウサギがじっとしてればいいのに、まるで猫みたいにわざわざ目の前を横断してくるのに驚いたりで、全然退屈しなくて面白かった。
疲れがピークを越して、少しハイになってたのかもしれないけど…

真夜中なので、ボグドの村の中ではアクセルを緩めて静かに抜ける。
村のナビで迷子にならないようし慎重に進んでると、犬が現れて追っかけてくるので、慌てて逃げた。

村を抜けるとあとはビバークを目指すのみ。

GPSの矢印と地面についた轍を頼りに走ってると、だんだん砂が深くなってすごく走りにくくなってきた。
ビバーク地らしき灯はチラチラと見えてきたのに、砂にタイヤを取られてヨロヨロとコントロールできなくて、道端のキャメルグラスに突っ込みそうになっては踏みとどまる。
そんな事を何度も繰り返したので、辛抱たまらなくなり、残り5kmの所で、ついにバイクを停めタイヤの空気を抜いた。

後は半クラを使いつつ、足をバタバタ漕ぎながら、ようやくビバークに到着。
ところが、ゴールのゲートが見つからない。
どうやら裏側に出て来てしまってたみたいで、ビバークの周囲を半周したらようやくゴールを見つけた。
チェック場所に到着するけど、誰もいない…(汗)

見ると、テーブルの脇に小さなテントがあったので、
「すいませーん! チェックお願いしまーすっ!!」と大きな声で呼びかけて起こす(鬼)

中にいたスタッフはK林さんだった。
元アフリカ乗りという事で、ラリー会場で会うと、アドバイスや励ましの言葉を頂いたり、いつもよくしてもらってるんだけど、この時ばかりは変な時間にたたき起こしてしまったせいか、なんだか不機嫌そうだった(汗)

「チョット待って!」と背中を向けまずは用を足してからチェックのテーブルでスタンプ押してもらうが、
「書くものがない!」という訳で、僕のリュックの中のマジックを渡してカードに時間を記入してもらう。

ものすごく眠そうな様子が見てて可笑しくて、なんだか和んでしまった(笑)
遅い時間に起こしてゴメンナサイね。ありがとうございます。

そんなこんなで午前4時過ぎ、ETAP-2ゴール。


本当に長い夜だった…


みんな寝静まったゲルにヘルメットとリュックを置いて、ダッフルを探しに炊事場に行くと、我が家の月例の飲み会「居酒屋●(クロ)」の常連さんでもあり、今回は炊事スタッフをしてるまる姉さんと、もう一人のスタッフの女性の方がまだ起きていた。

「お疲れさま~よく帰ってきたね。カレーあるけど食べる?」

「食べる!食べる~!!」

早朝に食べるカレーライスの味は格別だったのは言うまでもないだろう・・・



ETAP-3につづく




ちなみに…
多くのエントラントが地獄をみた湿地帯。こんなんでした。

repo2-3.jpg

APIOさんのレポートより。

こんな所、日が暮れてからアフリカで突っ込んでたら、確実にアウトでしたわ(汗)
アブナイ、アブナイ。

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テーマ : モータースポーツ
ジャンル : 車・バイク

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プロフィール

96channel

Author:96channel
1973年9月生まれ♂
広島県尾道市出身
大阪市在住

営業職(機械)

資格・技能
・大型自動車
・大型自動二輪
・英検2級
・MOS2002Master
・フォークリフト
・小型移動式クレーン
・玉掛け
・アマチュア無線4級
・二輪車安全運転
    特別指導員

趣味・特技
・オートバイ
 ツーリング・オフロードなど
・DIY
・ハイキングやキャンプ、スキーなどアウトドア全般
・読書、映画、音楽などインドア系も好き

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